2007年02月15日

千葉県君津市「中華料理珍辺瑠」焼き餃子

DSCF0012.JPG
 
いや〜失敗しました。
携帯とPCつなぐコードを会社に忘れてきました。
昼食のカップ麺レビュー用の写真がUPできません。
 
と、言うことで
本日のテーマは餃子で行きたいと思います。
 
写真ほ家のオヤジの店の餃子です。
包みと焼きは自分でしました。
 
昔から地元でも「美味しい・・」と評判の餃子なんですが
 
中身はキャベツ、白菜、ニラ、豚ひき肉、ニンニク、生姜と
世間一般の標準だと思います。
 
ただし豚ひき肉については、二度引きを使用しております。
味付けは、しょう油、酒、砂糖、塩、ごま油、ラー油、カキ油等となっています。
 
昔は皮も手作りだったようですが、最近では製麺所で作る皮を使用しています。
(皆さんのご要望があれば、手作りの皮を使うそうです。)
 
包み方はごく一般的な、中央に具材を乗せ
半折りにして片側の皮をヒダヒダに包む方法です。
ヒダヒダは6〜7個程度がちょうどよい形になります。
(自分で包んだ感想)
 
焼き餃子の場合は、そんなに考えることなく、フライパン
(本来は餃子焼き用の鉄板)の中央に油を少量引き
餃子を並べます。並べるときは、ヒダを奥側にします。
水を少量入れ、蒸し焼き状態にします。
途中でフライパン(鉄板)を180度回転させて
ヒダが手前に来るようにします。
水気が無くなって、フライパン(鉄板)の表面から
煙が立ち登ってきたら、焼き上がりの合図です。
手前からフライ返しを突っ込んで
そのままくるりと回転させて皿の上に餃子を乗せます。
 
家の餃子の場合、具材にかなり味がついてるので
そのままでも食べられます。
好みでしょう油に酢とラー油を入れて食べても
美味しいです。
 
たまに餃子やシュウマイなどのレポートも掲載します。
 
posted by こばっち at 21:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 餃子